右も左も分かりません

結婚にかかわる色々なことを残すために、色々なことを書きます。

八芳園というものが分かりません

最初の見学で結構よい感触を得たので、調子に乗って次の式場も見てみます。

 

 庭のある式場というので、探してみたところ「八芳園」というところがヒットしたので、要領を掴んで自信をつけた我々は予約をしてブライダルフェアにむかいます。

 

八芳園の中にすすみ、ブライダルフェアの待合室みたいなところに行ってみます。

すると既に何組かのカップル(ご夫婦)がいらっしゃいました。前回は他に説明を受けている人が一組ぐらいだったので、規模の違いというか、形態の違いに驚きました。

 

で。個人情報記載タイムです。手が痛い。

案内をする人がついてくださり、館内を案内していただけました。

 そして行く先々で八芳園スタッフの方の名刺を戴きます。名刺がどんどんたまっていくと、これだけでカードゲームができるんじゃないでしょうか。

 

ちょっとした試食つきプランだったので、途中で料理がふるまわれます。が、

これがおいしい!

中国粥だったのですが、非常に出汁のようなものが効いていておいしかったです。

さらに案内をする人の解説によると、食事会では話し上手の料理長が料理の解説をしてくれるそうです。これは会話の弾まないであろう食事会の間を持たせてくれるに違い無い!料理長すげぇ。

お庭の方はというと、都会の中の庭ってこんな感じだよねという感じでした。そりゃあ前にみたお庭が三渓園のため、庭の大きさが違うので当たり前ですね。

 

やはり最後に見積もりを貰って、八芳園をあとにします。

ブライダルフェアにもだいぶ慣れました。あともう一つぐらい式場をみてみたいと思います。